GO株式会社が目指す世界
FUTURE

Why

GO株式会社が解決していきたい社会課題

タクシー産業の課題解決を起点に、
交通・社会課題の解決を目指しています

どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきました。
ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。
わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたいと考えています。

What

GO株式会社が実現したいこと

  • 『現代の移動革命』を起こし、新たなライフスタイル・社会システムを作る

    モビリティ領域だけではなく、他の領域にまたがった移動の最適化を通じて、多様な価値観/生き方の実現を目指していきます。
    巨大なトラフィックデータ網を持つGO株式会社だからこそ、その中心的な存在になれると考えています。

How

GO株式会社のプロダクト

GO株式会社が実現したい世界を成し遂げるために事業を幅広く展開しています。

タクシーアプリ『GO』

GO株式会社が、2020年9月よりスタートしたNo.1*タクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携とAIを活用した高度なマッチング技術によって、より「早く乗れる」体験を追求。ユーザー向けアプリの他に、乗務員向け支援ソリューションも提供しています。

※Sensor Tower 調べ
タクシー配車関連アプリにおける、日本国内ダウンロード数(App Store/Google Play合算値)
調査期間:2020年10月1日~2026年3月31日

『GO』の順調な成長

GOダウンロード数と実車数の推移のグラフ(順調な成長を遂げている)
『GO』の前身『日本交通タクシー配車』GPSを活用したタクシーアプリとして2011年に開始以来、事業統合を経て2020年に『GO』が誕生。全国47都道府県に展開し総合的なタクシーDXを進める。

お客様の声

タクシーアプリ『GO』をご利用いただいているのお客様の声です。

50代/会社経者

若い頃、重要なシーンでタクシーが全く捕まらずに困った体験がありトラウマになっているので、確実さを重視しています。その点、アプリで確実に呼べるし、圧倒的に配車が早い!

40代/会社員

タクシー利用の多くはビジネス需要で経費精算が可能な状況です。アプリで決済を使うようになり、小銭やおつりの心配がないのはもちろんだが、決済もデジタルで記録が残り、レシート紛失の心配がないのが嬉しい。

30代女性/主婦(産休中)

もともとタクシーの利用頻度は少ないが、子供の送迎のために利用し始めました。最初はアプリで簡単に配車が出来ることを知り驚きました。荷物が多いので財布を出さずにタクシーに乗れる点が気に入ってます!

40代/会社経営

おもてなしのため、友人や取引先のために配車することがあります。アプリで呼べて、こちらで決済したことも先方が到着時に気づくので、スマートで良いです。

30代/会社員

配車するときに、現在地にピンをつけて、すぐ配車できるので、職場からパッと呼びたいとき便利だなと思います。行き先は後からでも設定してもいいので、とりあえず急ぎで呼ぶことが多いです。

タクシーのビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』

タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した管理システムです。2021年10月サービス開始。

脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)』

タクシーの運行実態に即したエネルギーマネジメントシステムを構築する「タクシー産業GXプロジェクト」や、街中に設置したEV急速充電スポットの検索・予約・決済をオンラインで完結できるEV充電サービス『GO Charge』など、モビリティ領域の脱炭素サービスを包括的に提供するGX事業を推進しています。

グループ会社のプロダクト

グループ会社では、タクシーメディア『TOKYO PRIME』、ドライバー人材に特化した採用プラットフォーム『GOジョブ』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』、など、モビリティ分野で幅広いサービスを展開しています。