
JapanTaxi株式会社(代表取締役社長:川鍋 一朗、本社:東京都千代田区、以下 JapanTaxi)が展開する、全国47都道府県・約7万台のタクシー車両をネットワークするNo1※タクシーアプリ『JapanTaxi』は、日頃ご利用いただいているお客様や、タクシー会社の皆様に支えられ、数あるタクシーアプリに先んじて、900万ダウンロードを突破しました。また、PC上でのタクシー配車や請求書払い機能を備える法人向けサービス『JapanTaxi BUSINESS』では、利用登録数1,000社を突破しました。
※ App Annie調べ :タクシー配車関連アプリにおける、日本国内ダウンロード数(iOS/Google Play合算値) 調査期間:2018年4月1日〜2019年3月31日
日本初のタクシーアプリ『JapanTaxi』が900万ダウンロード突破!
2011年、全国10の都道府県からスタートした『JapanTaxi』アプリは、9年目を迎える今、全国47都道府県を網羅し、約900のタクシー会社、約7万台のタクシー車両をネットワークしています。網羅性はもちろん、翌日や1時間後といった先の予定に合わせた予約機能や、空港定額、車種指定といったユーザーの細かなニーズに応える機能を備え、エリアによってアプリを使い分けることなく、シームレスに全国でご利用いただける唯一のアプリです。
2019年には、タクシー業界初となるアプリ限定の新たな運賃料金体系『事前確定運賃』に対応する他、複数のMaaSアプリや海外アプリ『Grab』との連携など、外部パートナーとの連携を進め、進化を続けています。そしてこの度、数ある国内タクシーアプリに先んじて、900万ダウンロードを突破しました。
PC上からの代理配車や請求書払いなどビジネスシーン特化の『JapanTaxi BUSINESS』も好調!

『JapanTaxi』アプリの派生サービスとして、ベータ版を全国で展開している法人向けサービス『JapanTaxi BUSINESS』では、利用登録1,000社を突破しました。
『JapanTaxi BUSINESS』は、最短1クリックでPCから注文ができるWeb配車機能、タクシー料金の請求書払い、社員のタクシー利用一元管理機能などを備える、ビジネス利用のための配車サービスです。2018年より都内利用に限定してスタートし、2019年5月より『JapanTaxi』アプリ加盟のタクシー事業者との連携を行い、全国でのサービス提供をスタートしました。秘書による代理配車や請求書払いが好評で、経費精算を伴うタクシー利用のニーズが高い大手企業を中心に1,000社以上に利用いただいています。今後、複数台の同時注文やワゴン車両指定注文といった、法人のお客様から特にニーズの高い機能を揃えていく予定です。
『JapanTaxi BUSINESS』機能概要

※2ネット決済及び請求書払いはネット決済対応会社のみ
※3 決済手数料の最低金額は3,000円(税抜)。仮にご利用がなかった月もご請求が発生します。
参考|47都道府県を網羅!全国のタクシー1/3が呼べる『JapanTaxi』アプリについて

『JapanTaxi』アプリは、全国47都道府県・約7万台(全国のタクシー台数の約1/3)をネットワークし、多言語対応(英語・中国語・韓国語)、キャッシュレス決済など、タクシーのユーザビリティーを最適化します。

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